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AIR OGRE でスネークヘッド

AIR OGRE 85 SLM / 317 KAZZ GOLD

Angler: KAZZ

Field: マレーシア
Date: 03/09/2011
Fish: トーマン

Field: 日本 野池
Date: 04/10/2011
Fish: 真鯰 70cm、雷魚 7kg 級 多数

Bait: Ot AIR OGRE 85 SLM
Color: 317 KAZZ GOLD
(ウキウキ オリジナルカラー)
 
昨年、北出氏よりハウスカラープロジェクトのお話を頂き、自身のアパレルブランド ONEBITEONEFISHE の10周年色として AIR OGRE のオリカラを何度も塗ってもらい昨年1年間、世界中の怪魚達でテストしてきた。

生塗り OGRE の時からスネークヘッドには S → SLM → F と状況にあわせて試してきたが、今回ようやくアジャストさせることに成功した。
水深のあるリザーバー等ではイマイチ結果を出し切れなかったが、水深1~3m の野池のようなフィールドの呼吸撃ちで、そのポテンシャルを開花!

ラテス系魚に使うようなリフト&フォールではなくサブサーフェイスをジャーク&フォール。S や F でも同じようなアクションで誘うがバイトが出るのは SLM モデルのみ。

ネックは噛み付き系の魚なので強靭な歯でボディーに穴が開き浸水してしまうコト…、浸水した AIR OGRE は水抜きして穴をアロンで塞げば問題ないのだが、また牙でスグにボロボロ(笑)。

トーマン / AIR OGRE 85 SLM / 317 KAZZ GOLD

トーマンの呼吸撃ちと言うとミノーかサーフェイスがセオリーだが、AIR OGRE は使う度に新たな境地を切り開いてくれるので、釣行の際は是非ボックスに忍ばせておくことをお勧めする。

今年3月のトーマン釣行時 AIR OGRE でのスネークヘッド系魚への有効性を認識したので、日本の雷魚にも効くのか試してみたくて春の野池へ行ってみた。

ロケーションは先日マレーシアで試したような水深のない皿池、結果は丸々太った7kg 級の雷魚の乱獲。

雷魚 7kg 級 / AIR OGRE 85 SLM / 317 KAZZ GOLD

おまけに70cm もある真鯰までキャッチ。

真鯰 70cm / AIR OGRE 85 SLM / 317 KAZZ GOLD

今年の課題は AIR OGRE でのパプアンバス捕獲!

無限の可能性を感じさせる AIR OGRE 。怪魚フイッシングには必至アイテムだ!

シンクロドリフトの有効性

シーバス / AIR OGRE 85 SLM / 004 ブルーホロイワシ / 篠田 信宏

Angler: 篠田 信宏
Field: 福岡県 糸島市 糸島半島
Date: 04/13/2011

Fish: シーバス 70cm、60cm

Bait: Ot AIR OGRE 85 SLM
Color: 004 ブルーホロイワシ
 
博多湾の入り口から糸島半島各所にはカタクチ鰯の群れが入り出したようで外海エリアでは早朝中心にいい釣果が聞こえはじめました。

鰯付きは早朝、夕まずめが鉄則なことは皆さんご存知のとおり。夜間はどうしてもカタクチ鰯は沈んでしまい沖に出てしまうので、夜族のアングラーにとっては格好のベイトとはなりません。
逆にトウゴロイワシであれば格好のベイトとなるのですが・・・

高釣果が続く糸島ですが、まもなく博多湾東部主要河川、干潟へも魚は入ってくるでしょう。
私の地元である糸島は通年、シーバスの戻りは博多湾側より早いと言われています。この時期が丁度アフターシーバスの最盛期です。
5月、6月になると魚の絶対量は博多湾側へシフトしていき、おのずと私も魚を追いかけるように糸島を離れ博多湾へ繰り出すのですが、今はこの糸島で日々魚を見失わないように見張っている段階です・・・メインポイント2箇所を集中的に回って確認していますが、今回は潮通しのいいワンドが隣接したエリアでのレポートです。

時期的に大型のサヨリも入ってくる時期で、このサヨリが入ってくるとビッグシーバスに出会える機会が増えます。
しかし、ここ最近の釣行では逆にサヨリではなくベイトがイカであることを確認しました。
このエリアでイカを捕食している話は聞いたことがなかったのですが、実際に釣ったシーバス2本の口からは手の平程度のアオリイカを吐き出していました。

確かに、ここ糸島はこれからアオリイカのシーズンとなってきます。イカのサイズはこの時期にしては小さすぎるのですが、他にイナも多数いるのになぜイカを好んで捕食するのか?!理由については結論づけられないのですが、よりイミテートできるルアーのサイズ・泳ぎでいい釣果に結びつくのでは?!

シーバス / AIR OGRE 85 SLM / 004 ブルーホロイワシ

私の手持ちであるイミテートできるルアーは、AIR OGRE 85 SLM。
高知で大ブレイクした AIR OGRE シリーズですが、高知のアカメは甲骨類を捕食している時期があるそうです。
先日、「このパターンの時はボトムでドリフトさせるようにシンクロドリフトさせる」と、プロスタップである高知のやまひろさんからお聞きしたので、ここ糸島ではどうなの?!と今回イカパターンとシンクロさせる泳ぎを意識して試してみました。

AIR OGRE 85 SLM は激しいトゥイッチやジャークを多様するのは得策ではありません。
スラロームアクションを最大限に引き出すにはリーリング調整でのスラロームの強弱、流れに対する姿勢の維持とフォールを多様することで、この AIR OGRE の力を引き出せると思っています。

流れのない時にスローでスラロームさせ寄せて喰わす方法もよく多様しますが、表層とボトムの流れが異なる今回のようなタイミングでは、ボトムのシンクロドリフトであえて泳がせない釣り方も武器となります。表層を意識しなくなりレンジの下がったシーバスを釣るための切替えもこの AIR OGRE 85 SLM は対応できちゃうわけです。

あくまでイメージに過ぎませんが、今回ベイトのイカもボトム付近で流れの中を漂ってるようなイメージを持ち、ロッドの若干の上下と極端にスローなリーリングでイミテートしてみました。

水深のないこのエリアでは地形・潮位・流れと限定される環境での使い方となりますが、シチュエーション次第ではこの方法も間違えではないんだと一つ引き出しが増えたような釣行となりました。

幅広く使える AIR OGRE 85 SLM … It loves!!!

03月30日 釣果情報

シーバス / Ot AIR OGRE 70 F / 031 スケパールチャート
Angler: 前田 泰久
Field: 東京都内 湾奥河川
Date: 03/24/2011

Fish: シーバス

Bait: Ot AIR OGRE 70 F
    (プロト)
Color: 031 スケパールチャート

ブレイクの際を連続ジャークで。

洞爺湖サクラマス

サクラマス 約40cm / RM 95 JX / 真鰯(マイワシ)

Angler: 佐々木 直樹
Field: 北海道 洞爺湖
Date: 12/01/2010

Fish: サクラマス 約40cm

Bait: RM 95 JX
Color:真鰯(マイワシ)

私のサクラマスシーズンは、12月1日解禁の洞爺湖に始まり1週目の土日を目処にその間2~3日通い、その後12月中旬から5月の連休明けまで日本海の海サクラを狙う訳ですが、12月の洞爺湖でなんとか1尾出してその後の海サクラ釣りに勢いを付けたいところです。

しかし、ここ2年ほど私にヒットするのは何故かチップ(ヒメマス)ばかり。「今年こそ」と意気込んで釣行しました。

前日の夜に出発し、近くの道の駅で仮眠を取り、現地に到着したのが5:30過ぎ。
風もなく穏やかな天候でしたが平日のためかアングラーの数は少なく、狙っていたポイントは幸い空いていたので、ゆっくりと釣り支度を整えドリップコーヒーを1杯飲み6:00過ぎから竿を振り始めました。

北海道 洞爺湖

ミノー、スプーン、ジグミノー、メタルジグなど様々なルアーを駆使し様々なメソッドで誘いますが、反応は全く無し。
2時間ほど経過し風が強くなってきた10:00頃、ルアーは RM 95 JX 真鰯(マイワシ)。着水からカウントを15ほど数え大きくジャークを入れてゆっくりとリトリーブを開始した時にかすかなアタリがあり、合わせを入れると、グウングウンとゆっくりとしたヘッドシェイクの後、凄まじいトルクで真っ直ぐ沖に走られ無念のフックアウト。

その後も昼頃まで粘りましたが、風も強くなり雨も降ってきたため車で一旦休憩・仮眠し、天候の回復を待って15:00から再び開始。15:15頃に今度は足下まで5m のところでヒット!
手応えから小さめだと分かったが、合わせを入れた後は慎重に少しドラグを緩めじっくりいなしてからランディング。

サクラマス 約40cm / RM 95 JX / 真鰯(マイワシ)

尾叉長40cm 前後ながら、洞爺湖らしい体高の素晴らしいサクラマス。
色々試しましたがやはり今日も RM 95 JX 真鰯(マイワシ)でした・・・(笑)

琵琶湖のモンスター 降臨

ビワコオオナマズ / AIR OGRE 85 SLM / 021 マアジ

Angler: 福岡 大介
Field: 高知県 宇治川
Date: 11/2010

Fish: ビワコオオナマズ、ブラックバス

Bait: Ot AIR OGRE 85 SLM
Color: 101 タナゴ、021 マアジ

皆様こんににちは、やまひろです。
今回は話題の AIR OGRE で面白い釣果報告がありましたのでご紹介したいと思います。

もはやアカメ、シーバス釣りでは定番となった AIR OGRE ですが、釣れたのはなんと琵琶湖のネイティブフィッシュ、ビワコオオナマズ!しかも釣り方がボトムをとってからのドリフト&スローリトリーブという攻略法。

まるでアカメやシーバス釣りと同じです。しかもサイズが90cm オーバー。この後も AIR OGRE で更に大きなビワコオオナマズがヒットするも、あまりの巨大さにラインブレイクしたそうです。

そしてもう一匹、見事なプロポーションのブラックバス。
こちらは日中に素早いジャーク( AIR OGRE 第4の使い方と言われているワープアクション)で誘いポーズで食わせる作戦だったそうです。これもまさにシーバスのデイゲームに効果的な攻略法です。

ブラックバス / AIR OGRE 85 SLM / 101 タナゴ

AIR OGRE がブラックバスにも効果的という話は、いろいろな人から聞いていましたが、実際に目にするのはこれが始めてです。

淡水域でもその実力を発揮し、しかもアタックしてくる魚が大きい。やはりランカーキラー AIR OGRE の実力は本物です。

11月18日 釣果情報

シーバス / AIR OGRE 85 SLM / 036 スケパ ー ルキャンディー
Angler: 源 賢太郎
Field: 石川県 金沢市内 河川
Date: 11/17/2010

Fish: シーバス 78cm、65cm

Bait: Ot AIR OGRE 85 SLM
Color: 017 アカキン、036 スケパ ー ルキャンディー



流れが早い中ジャークそしてフォール、フォールで来ました。

AUSの巨大マゴチ 6

マゴチ 71cm / BM 100 ZX / 507 YOSHI ブラッディータイガー / YOSHI

Angler: YOSHI
Field: Australia Gold Coast
Date: 09/2010

Fish: マゴチ 60cm、71cm

Bait: Ot BM 100 ZX
Color: 507 YOSHI ブラッディータイガー

昨シーズンは残念ながら70cm UP を釣れず悔しい思いをしたが、今シーズンはすでに60cm UP を数本釣り、マゴチの当り年になる気がしていた。
乗っこみのこの時期、どこかに1m に迫るマゴチが泳いでいると思うとどうしてもこの釣りに力が入ってしまう。普段は満潮付近のシャローを狙うのだが、前回良型をタルミで釣ったことから似たようなポイントを釣ってみた。

釣り始めたのは上げ8分の満潮付近、潮の動きも少し緩んできて支流と本流の合流点でいい感じでタルミが出来上がっていた。水深は3~4m ほどだろうか、UPSTREAM にキャストしフラップフォールさせる、この段階で底で獲物を待ち構えているマゴチにはユラユラと落ちてくるイージーベイトに目が釘付けになり、底をス、ス~と移動して待ち構えているのだ。水質がクリアーなポイントでのサイトフィッシングでその様な状況を何度か見ている。

今のところマゴチには好調の BM 100 ZX ・ ブラッディータイガーを底までフォールさせ軽くジャークさせるとググッと重みがラインから伝わった。根がかり?と一瞬よぎったが重いながらも動く・・・ビッグママだ!アワセをすかさず入れ、巻き始めると巨大マゴチ特有のファイトである重い首振りから来る引きでグングンと竿が曲がる。

良型のマゴチをかけた時に上手くランディングするコツとして、早くリーリングしないこと、水面に上げないことなどがある。早く巻くとより一層抵抗しようとするようで、激しい首振りで抵抗するからだ。水面に上げることも同じ理由で、水面に上がった瞬間狂ったように首を振る、このヘッドシェイクが面白いところでもあるのだけれど、これでバレることもしばしばあるのでジェントルにゆっくりと、アレ?釣られてる?と思わせるくらいの流れで寄せて来ることでランディング率が上がる。

このビッグママもその方法でスルスル~と陸揚げに成功。パワーが有り余っているせいで陸に上がってからが大変だったが・・・

マゴチ 71cm / BM 100 ZX / 507 YOSHI ブラッディータイガー

マゴチ 71cm / BM 100 ZX / 507 YOSHI ブラッディータイガー

71cm、久しぶりに見るこのサイズはやはり迫力がある。
80、90cm Over はいったいどれくらいの迫力があるのだろうか。

その後、サーフへポイントを移し60cm のマゴチを追加して納竿とした。

マゴチ 60cm / BM 100 ZX / 507 YOSHI ブラッディータイガー

BM ZX のアクションがマゴチを惹きつけることは確かだが、71cm を筆頭に何度も釣られているはずの60cm UP も数匹ヒットさせている事から ブラッディータイガーカラーも美味しく見えるに違いない。

AUSの巨大マゴチ 1 の記事はコチラ
AUSの巨大マゴチ 2 の記事はコチラ
AUSの巨大マゴチ 3 の記事はコチラ
AUSの巨大マゴチ 4 の記事はコチラ
AUSの巨大マゴチ 5 の記事はコチラ

HOUSE COLOR の威力

ハイブリットシーバス / BM 100 ZX / 516 榊原 パープルゴースト / 榊原 和寿

Angler: 榊原 和寿
Field: 熊本県 球磨川
Date: 09/2010

Fish:・ハイブリットシーバス

Bait: Ot BM 100 ZX
Color: 516 榊原 パープルゴースト

残暑の熊本より BM 100 ZX ハウスカラーでの釣果報告です。熊本の9月は年間通して一番釣果にムラがでる月でもあり、天候に大きく左右されます。
まだまだトップゲームの方が良く、ミノーイングではホゲる時の方が多いです。私自身も7月、8月、9月はトップゲームやオフショアがメインになり、視覚ゲームを楽しんでおります。

今回は話題のハウスカラーでナイトゲームのミノーイングをやってみました。
満月の大潮、しかも9月の最終のこの潮回りは年間通して一番悪い時期に当たります。
いつどのタイミングで行ってもアングラーが居てなかなか球磨川には入れない私ですが、さすがに最近は平日に限り貸し切り状態でナイトゲームをする事ができます(笑)

状況は最干前、対岸には外灯!夜空には満月のお月さま!!ヘッドライト無しで、ルアー交換やノットが組めるほど明るく、清流球磨川でのナイトゲームではかなりの悪条件です。
潮位に合わせて、1軍ルアーで叩いてみたのですが、ショートバイトすらありません・・・予想はしていましたが、1軍を50本近くローテーションしてショートバイトが無ければさすがにめげてしまいます。

そこで、先日仕上がった BM 100 ZX の私のハウスカラーで勝負を掛けて、ガンガンに流れる瀬の流芯を更にダウンクロスで流れを切るように、ファーストリトリーブで攻めていきました。
1軍ミノーやシンペンなどあらゆる手を尽くして駄目だった今回の状況で、こいつで出たらめちゃ嬉しいよねぇ~(笑) と一人つぶやきながらの初使いです。ディゲームや明りがあるナイトゲームで進化を発揮する BM 100 ZX のハウスカラー・・・ワクワクします。

ほぼ飛び出しそうなくらいのイメージで流芯からシャローへ逃げるベイトをイメージし、リアクションでヒットに持ち込む得意のパターンでの5投目くらいだったでしょうか?一度、コン!!っと触れるようなバイトを感じたので、すかさずロッドをあおり、スロージャークでもう一度バイトさせようとジャークを入れた瞬間、ロッドをひったくる様な秋のシーバス並みの強烈なバイトが伝わったので、思いっきり合わせを入れてファイト開始です。

30m ほど先の流芯脇で明らかにランカーのエラ洗いが見え!ガバガバと久しぶりに聞く見事な炸裂音を聞きながら、強引にランディング。久しぶりのナイスワンをこの時期のこのタイミングでする事が出来ました!!

ハイブリットシーバス / BM 100 ZX / 516 榊原 パープルゴースト

熊本の破壊的サイズとまでは行きませんが、セイゴすら厳しいこの時期のこのサイズ。私にとって10kg 越えに等しいくらい嬉しい価値あるハイブリットシーバスでした。。。
これから始まる産卵のトップシーズンで一体どれだけ勝利出来るのかを想像すると久しぶりにドキドキします^^

ハイブリットシーバス / BM 100 ZX / 516 榊原 パープルゴースト

完成形に近い今回の BM 100 ZX のハウスカラー。
嬉しい事に私の周りでは奇跡を呼ぶカラーとして、九州のアングラーの皆さんに知ってもらう事が出来たハウスカラーでの今回の釣果は、思い出に深く残るメモリアルゲームとなりました^^

このハウスカラーでエアーオグルも使う事が出来るようになれば、私の釣果は格段に上がるはずなので、仕上がってくるのが楽しみです。

アタッカーのポテンシャル

シーバス / ATTACKER 120 F / 103 クリスタルレッドヘッド / 水野 和俊

Angler: 水野 和俊
Field: 愛知県 名古屋港
Date: 09/18/2010

Fish: シーバス

Bait: ATTACKER 120 F
Color: 103 クリスタルレッドヘッド

こんにちは、TEAMStyle の水野 和俊です。
今回は、もうすぐ発売間近となるミノ― ATTACKER 120 F を私のメインフィールド名古屋港で試してきました。

9月も中盤、朝夕は少しづつですが涼しくなってきており、シーバスの活性も徐々に秋の爆釣モードへと突入していきます。
今の名古屋港のナイトシーバスはシラス系を捕食しており、なかなか通常のミノ―では反応してくれません。

そこでこの ATTACKER 120 F の登場です。
ハードストラクチャー絡みのシーバスをリアクションでバイトを誘発させてくれます。
追求されたウォブリングアクションで誘い、ジャーク・トゥイッチでシーバスの本能をくすぐりこの日も連続バイトを誘発してくれました。

まだまだこの ATTACKER 120 F には秘密があります。
『音』の秘密は、皆さん手にとって実釣して体感してみてください。
これからのハイシーズンに向けて、(特にデイゲーム)きっと皆さんのお役にたてるアイテムの一つになると思います。是非お試しあれ!!!

シーバス / ATTACKER 120 F / 103 クリスタルレッドヘッド