06月20日 釣果情報

Angler: 宮野 辰良
Field: 長野県 犀川
Date: 06/18/2011、06/19/2011
Fish: ブラウントラウト 25~33.5㎝
Bait: Ambient IRIS 55 S
Color: 001 パールチャート
その他
今回はトラウトの活性も良く、あらゆるルアーに反応してくれました。

Angler: 宮野 辰良
Field: 長野県 犀川
Date: 06/18/2011、06/19/2011
Fish: ブラウントラウト 25~33.5㎝
Bait: Ambient IRIS 55 S
Color: 001 パールチャート
その他
今回はトラウトの活性も良く、あらゆるルアーに反応してくれました。

Angler: 宮野 辰良
Field: 長野県 梓湖
Date: 05/01/2011
Fish: ブラウントラウト 52cm
Bait: Ambient AVION 90 S
Color: 034 ワカサギ
AVION でトゥイッチを入れながら引いてくると目の前で大きな影がチェイス。自己記録となる52cm のブラウントラウトをキャッチ。AVION に感謝です。

Angler: 佐々木 直樹
Field: 北海道 道南河川
Date: 09/12/2010
Fish: ブラウントラウト 55cm
Bait: Caddis 45 S
Color: 翡翠 (グリーンゴールド)
道南ではようやく夏の暑さもおさまり過ごしやすくなってきました。
約1ヶ月半ぶりの今回の釣行は、久々ということもあり気合いが入ります。
季節的に選択肢(対象魚)が多く、ショアからのヒラメまたは鮭・青物、フローターでの虹鱒・アメマスなどなど。今回は友人と相談して、河川のブラウンを狙うことにしました。
最近、道南のブラウンは雑誌などで紹介され、魚へのプレッシャーも高く厳しい状況にありますが、私たちが知っている穴場は大丈夫だろうと、たかをくくって8:00頃にのんびり出発しました。
しかし、駐車場所に到着すると既に車が1台駐車してありました。引き返そうとも考えましたが、今更ほかのポイントへ行ってもどうせ先行者がいるはず、それならここに決めようということになりました。

そうして釣り上がって行き、しばらくすると先行者が2人戻ってきたので挨拶がてら話を聞いてみると、「けっこう釣れましたが、まだ釣れると思うので是非行ってみてください」と言っていました。
しかし行けども行けども反応無し。
ここは間違いなく出るってくらいの大場所で、20cm くらいのちっちゃなブラウンが1尾釣れただけ・・・それでも更に数百メートル釣り上がり、2度目の大場所。
1投目、左のボサ際は反応無し。
2投目、右のボサ際・・・発売当初から渓流用として愛用しているカディス 45 S (グリーンゴールド)をややクロス気味にアップキャストし、一呼吸入れ中層ぐらいまで沈ませてからゆっくりとトゥイッチを入れると、「グン」と割と控えめなアタリ。しかし、寄せる度に何度もダッシュを繰り返すパワフルファイター。

走る度にヒヤヒヤしましたが、疲れが見えたところでネットイン。
直径35cm のネットから尾鰭をはみ出し、窮屈そうにU 字型に収まったのは、55cm の雄でした。

Angler: 小倉 隆平
Field: 北海道 ダム湖
Date: 07/04/2010
Fish: ブラウントラウト
Bait: CONRAD 55 S
Color: 雨鱒 (アメマス)
Bait: VICTORIA 110 SS
Color: WSG ワカサギ
Bait: Giulia
Color: WSG ワカサギ
Bait: BM 80 EX
Color: 潤目鰯 (ウルメイワシ)
皆さんこんにちは、北海道のアウトドア&フィッシングガイド TAMARISK の小倉隆平です。
7月に入り近郊のダム湖は水温が上がり釣りに向かなくなってきます。そこで今日のレポートは、標高の高いダム湖へお客様を乗せてのカヌーフィッシングです。
ここは早朝2時の出発でも現地到着時には先行者がチラホラと居るような人気スポットです。
湖は今朝までの雨で満水&チョイ濁り状態でしたが、インレット周辺の水は回復してきていて、クリアー&低水温。ライズもあちらこちらに出ています。
早速 Victoria や Conrad でインレットの流れの筋周辺を流すと1投目からバイト。60弱の太い個体で Victoria を横から咥えていました。他にも Conrad や Giulia のトゥイッチで40cm 弱を数本追加。

日が昇りインレット周辺のシャローからは反応がなくなったので、ブレイクより沖側を BM 80 EX でフラフラとリフト&フォール。リフトと同時に浮き上がり、ゴールドの体を翻してルアーをひったくって行ったのが50up のもの凄く綺麗な個体。

お手本のようなブラウントラウトに一同大感心。
朝一だけの短時間でしたが大満足していただけました。

最上流部にあるダム湖での釣りは真夏も低水温でマス達は元気に戯れてくれます。
時期的にまだまだこれからの釣りですので、是非もっとたくさんの人に楽しんでいただきたいですね!


Angler: 櫻庭 一利
Field: 北海道 支笏湖
Date: 01/08/2010
Fish: ブラウントラウト 40cm
Bait: OCEAN TRADITIONAL BM 80 ZX
Color: 002 パールコットンキャンディー

Angler: 中濱 仁智
Field: 北海道 支笏湖
Date: 11/26/2009
Weather: 曇り
Temperature: 2℃
Water temperature: 7℃
Fish: ブラウントラウト 44cm
Bait: OCEAN TRADITIONAL BM 80 ZX
Color: 017 アカキン

Angler: 斉藤 壮一
Field: 北海道 支笏湖
Date: 11/07/2009
Weather: 晴れ
Temperature: 10℃
Water temperature: 10℃
Fish: ブラウントラウト 60cm ♀
Bait: BM 80 ZX
Color: 005 ピンクホロイワシ
ついにノースクラフトから「BM ZX シリーズ」がリリースされた。
主にシーバスをターゲットとしたカジュアリースタイルブランド「オーシャントラディショナル」からのリリースだが、果たして支笏湖では通用するのか? 半信半疑で支笏湖セカンドシーズンに投入してみた。
まずは「BM 80 ZX」。BM 80 と比較して、ウェイトが14gとパワーアップ。確かに飛距離は1.3から1.5倍ほど伸びているうえ、リトリーブしてくると浮いてくるような浮力がある。フォールすると BM 80 より沈下スピードが速い。
表面積が小さい為にアゲインストでの飛距離は BM 100 を上回っているような気がする。BM 80 と際立ったアクションの違いは、フォールを利用したドリフトが特徴的だと思う。
またリトリーブする手元には、ウォブンリングする BM ZX がセンシティブに伝わって来る。
BM ZX シェイクダウンの結果は、サイズ的にはアベレージサイズのブラウンではあったが、丸々と太ったナイスフィッシュ。ワンランク上のファイトを見せてくれた。
「BM ZX」が支笏湖でも充分通用する事を確認できる釣行となった。


Angler: 宮野 辰良
Field: 長野県 姫川、穂高川
Date: 07/04-05/2009
Fish: ブラウントラウト
Bait: Giulia
Color: CCB (チチブ)
ジュリアのトゥイッチで誘い出した。

Fish: イワナ
Bait: Giulia
Color: MSL (MSライム)

Angler: 水野 和俊
Field: 長野県 鹿島槍ガーデン
Date: 06/07、08/2009
Fish: ブラウントラウト、タイガートラウト
Bait: Caddis 45
Color: 宮部岩魚 (ミヤベイワナ)
こんにちは、TEAM Style の水野和俊です。6月7、8日に行ってきた長野県にある管理釣り場「鹿島槍ガーデン」での1コマを紹介します。
使用したアイテムは、カディス45。まずは広いエリアポンドでの使用。小さいながらも飛距離は抜群。ぽつぽつと点在している岩場等を広範囲にトゥイッチで探っていくと、50cm後半のブラウントラウトが元気良く飛び出してきました。
次にメインのストリームポンドに移動し、アップストリーム勝負。さすがに立ち上がりの良さは抜群のカディス45。あとはトゥイチングのヒラ打ちロールアクションで狙って行きます。
このストリームポンドは森林に囲まれており、渓流さながらの気分が味わえました。ここでも思わず口を使ったトラウトを次々にヒットさせることに成功! タイガートラウトを始め、複数GETとなりました。
