10月01日 釣果情報

Angler: 藤井 昭行
Field: タイ フィッシングパーク
Date: 09/27/2009
Fish: バラマンディ
Bait: BM 80
Color: LBSO (レーザー銀黒)
この日はBM80が見事にハマり、入れ食い状態だった。


Angler: 藤井 昭行
Field: タイ フィッシングパーク
Date: 09/27/2009
Fish: バラマンディ
Bait: BM 80
Color: LBSO (レーザー銀黒)
この日はBM80が見事にハマり、入れ食い状態だった。


Angler: 矢口 宏
Field: 宮城県 北上川
Date: 09/15/2009
Fish: シーバス 85cm
Bait: BM 100
Color: LBSO (レーザー銀黒)

Angler: 前田 泰久
Field: 東京都 港湾部
Date: 08/06/2009
Fish: シーバス
Bait: DCM
Color: LBSO (レーザー銀黒)
8月に入り気温も急上昇。いよいよ夏本番です。
この時期の湾奥シーバスは、高水温により思うように釣果が上がらない事が多いですよね。
そんな時期にしっかり狙って獲れるのが「壁撃ち」。
この時期シーバスは壁際でハゼやカニを捕食している場合が多いため、イナッコを追い回しているシーバスに比べ、比較的釣り易いです。
さてこの「壁撃ち」ですが、簡単にいうと壁際をトレースしてくるというテクニック。やり方としては壁と平行に際30センチ以内にキャスト。壁から離れないようにジャークを折り混ぜながら巻いてくるというもの。
ここで使って貰いたいのがDCM。
このルアーはストップ時の重心がテール側にあるため、アップクロスで使うと半円を描きなからダート。この動きがシーバスにスイッチを入れてしまうんです。
このパターンで前回のレポートでお伝えした「T.S.S.T.」でも2位に入賞することができました。
皆さんのパターンにも加えてみてはいかがですか?


Angler: 小倉 隆平
Field: 北海道 阿寒湖
Date: 06/24/2009
Fish: アメマス
Bait: VICTORIA 110 SS
Color: LBSO (レーザー銀黒)
ヴィクトリア 110 SS で、良いサイズが連発した。

Angler: 篠田 信宏
Field: 福岡県 糸島半島
Date: 04/11/2009
Fish: ヒラスズキ
Bait: BM100
Color: LBSO (レーザー銀黒)
アフターシーバスの戻りが本格化して来たこちら福岡は博多湾ですが、近郊エリアでもいい情報が飛び込んできており、いつもソワソワした落ち着きのない日々を過ごしています。
ここ数日は、昨年度いい思いをした大型サヨリに付いた固体を狙うべく、人の来ないエリアで仲間と情報交換しながらランカー狙いの釣行をしていましたが、月明かりでの潮廻りは、ちょっとやり辛いですね。
そんな月明かりの時には、大型のサヨリ付きは一旦小休止し、日ごろ真っ暗なポイントへ足を向けます。
釣行日は、タイミングも上げで潮位的にもベストな時合。満潮潮止まりまで2時間の短時間勝負です。サーフ、ゴロタ場の地形を見ながら、深場な変化点を打っていきます。
早々に、早引きのウォブリングミノーに、「ガツッ」と、いいアタリ! 時折走られた際のドラグ音が心地よい!
ゴロタ場にぶり上げ、上がってきたのは55cmの綺麗なヒラフッコ!
九州はヒラスズキの生息数でも全国的に有名ですが、福岡市近郊エリアに限っては数は極端に少なく、まして博多湾に限っては稀にヒラセイゴサイズが迷い込んでる程度で滅多にお目にかかれる魚ではありません。
ヒラスズキに出会うためには、佐賀県方面、壱岐・対馬、大島といった離島に渡るのが手っ取り早いです。しかし、福岡市近郊でも時期・条件次第では志賀島そして、今回釣行した「糸島半島」であればサイズは期待できないにしろ、日ごろ出会えないヒラスズキの綺麗でカッコイイ魚体を拝むこともできます。
そんな綺麗でカッコイイ ヒラフッコを1本上げたところで、群れを期待し同様のミノー系で辺り一帯の地形が変化した箇所を攻めるもそれ以降の反応が全くなし。そこでウォブリング系ミノーに摺れた魚をどうやって釣るか?!
飛距離が稼げ、シャローも引け、月夜を利用した海中で抜ける配色の存在感のあるローリング系ルアー・・・。
そんなルアーは、「バリステックミノー」以外思いつきませんね。同様な場所で投げた数投目・・・明確にルアーを咥え込むバイト! ヒットは、かなり沖!
ドラグを時折出し、ナイスファイトする魚体を確認すると、またしてもヒラスズキ! 慎重に且つ十分にファイトを楽しんだ後はゴロタ場にぶり上げ!
先程と、ほぼ同サイズな50cmのヒラスズキ。日ごろマルスズキに慣れた自分にとっては非常に価値のある魚。
自分の思い通りの場所、スタイルで釣り上げたときの喜びは、サイズどうこうよりも、なんとも嬉しい瞬間です。ルアーフィッシンングの醍醐味を味わった釣行でした。


Angler: 水野 和俊
Field: 三重県
フィッシング サンクチュアリ
Date: 02/18/2009
Fish: ブラウントラウト
Bait: DCM
Color: LBSO (レーザー銀黒)
Hook: BEAR CRAW 811

Angler: 篠田 信宏
Field: 佐賀県 唐津市
Date: 02/17/2009
Fish: シーバス 73cm
Bait: BM100
Color: LBSO (レーザー銀黒)
そろそろ産卵明けのアフターシーバスがショアラインへ入ってくる時期がやってきました。
魚のコンディションについては多少我慢するとして・・・毎年90オーバーが高確立で狙える私の一番好きなシーズンの到来です。
先週の潮周りで一発目のデカイ群れが入ってくるであろうと予想し釣行していたのですが、結果はなぜか70cmを超えてくるサイズ1本のみ。毎年ヒットすれば80cmを越えてくるサイズばかりだったのになぜだろう?!
この時期群れているベイトのコノシロも見当たりませんでした。ベイトもおそらくボラのみ? そんな疑問を抱きつつ先日も実証の旅へと出向いたのでした。
釣行できる時間が、あまり実績のない上げ潮のタイミング。唯一実績のあった上げのポイントへ向います。
ベイトの気配もなく、流れの明確な変化もありません。しばし海を見つめながら一投目のキャストポイントを見定めます。この時期のベイトであるコノシロをイミテートさせるルアーを選択し投げ続けるも反応なし。
完全ノックアウトを予感させる瞬間・・・参りましたと海に向って一礼する自分が頭をよぎります。
場所を変え若干水深のあるラインを攻めてみようかと、今年初のポイントへ。ここは流れの変化点が明確なので、バリスティックミノー100の出番です!
結果はすぐに出ました。この時期にしては元気のいいパワフルにドラグを鳴らしてくれるシーバスがヒット。キャッチすると先週と同サイズレベルの73cmでしたが、自分のイメージどおりにバリスティックミノーを丸飲みしてくれた魚に敬意を称します。
90を超えてくる大型の群れの先陣はまだなのか? もしくはもう終ってしまったのか?! 情報がない中ではありますが、今後もいろいろな考察を楽しみながら釣行していきます!



Angler: 水野 和俊
Field: 三重県 フィッシング サンクチュアリ
Date: 01/21/2009
Fish: レインボートラウト
Bait: DCM Color: LBSO (レーザー銀黒)
Hook: BEAR CRAW 811
こんにちは、TEAM Style の水野和俊です。今回は年に何度か足を運ぶ管理釣り場、三重県 フィッシング サンクチュアリ に行って来ました。
スプーンやクランクが主になることも多いエリアフィッシングですが、時には攻撃的なミノーゲームが面白い場合もあります。
この日は、DCMで爆釣! フックにはビッグフィッシュにも完全対応するシングルフック 「BEAR CRAW 811」。もちろんレギュレーションを守り、バーブレスにしての使用です。
DCM + BEAR CRAW 811 で、エリアフィッシングを楽しむのも良いですよ。


Angler: 浅川 弘
Field: 静岡県 下田市漁港
Date: 11/14/2008
Fish: メバル
Bait: BM60
Color: LBSO (レーザー銀黒)
釣行は最干の時間帯で状況的には厳しかったが、バリスティックミノー60で引き出せた22センチ。