11月01日 釣果情報

Angler: ダンディーSHIGE
Field: 能登サーフ
Date: 11/01/2009
Fish: シーバス 50~60センチ前後 4匹
Bait: BM 80 ZX
Color: 016 ゴールドチャート
凪続きでコンディションの悪い中、少ない回遊のチャンスを一発で仕留めてくれました。

Angler: ダンディーSHIGE
Field: 能登サーフ
Date: 11/01/2009
Fish: シーバス 50~60センチ前後 4匹
Bait: BM 80 ZX
Color: 016 ゴールドチャート
凪続きでコンディションの悪い中、少ない回遊のチャンスを一発で仕留めてくれました。

Angler: 篠田 信宏
Field: 福岡県 糸島半島
Date: 09/22/2008
Data: シーバス
Bait: VICTORIA SS
Color: LOGW (レーザー朱金)
前回の記事では、小型のベイトで沸いていた博多湾西部の各港も秋の訪れとともにベイトのサイズ・種類とも入れ替わり、カマス、青物系のフィッシュイーターも姿を見せ始めている。そんな中、水温も下がりようやくショアにいいサイズのシーバスも姿を見せ初めてきた。
今回は潮位を十分に見定め、ベイトが動きだす早朝にタイミングを合わせて釣行してきた。狙いは、シャローの瀬の周囲でベイトの回遊を待ち構えている個体。
選択したカラーは、短い早朝の時合にアピール性と同調カラーの早朝定番カラーな「レーザー朱金」。選んだルアーはシーバスの実績も充分の「VICTORIA SS」。
ローリングをベースにウォブリングを交えたこのルアーは、ただ巻きでもアピール性に申し分ないが、早朝の短い時合にやる気のある個体から拾っていくにはトゥイッチングが有効的な操作方法。瀬に着いたサクラマスをターゲットに開発されただけあって流れの中での操作性、バランスはかなり秀逸といえる。
狙いは的中し、コンスタントに魚を拾っていく。
ウォブリング系ミノーが少ない昨今、間もなく秋本番を迎えるここ博多湾ではいい武器になりそう。是非、河川、干潟、サーフでやる気のあるシーバスを「VICTORIA」で捕ってみませんか!?