08月24日 釣果情報

Angler: 佐々木 直樹
Field: 北海道 道南のダム湖
Date: 08/21/2011
Fish: ニジマス 52cm
Bait: Ambient IRIS 55 S
Color: 018 キンクロ

Angler: 佐々木 直樹
Field: 北海道 道南のダム湖
Date: 08/21/2011
Fish: ニジマス 52cm
Bait: Ambient IRIS 55 S
Color: 018 キンクロ

Angler: 佐々木 直樹
Field: 北海道 道南の河川
Date: 07/31/2011
Fish: イワナ 46cm
Bait: Ambient IRIS 55 S
Color: 019 ギンクロ

Angler: 佐々木 直樹
Field: 北海道 道南の河川
Date: 07/03/2011
Fish: イワナ 5寸前後 十数匹
Bait: Ambient IRIS 55 S
Color: 017 アカキン

Angler: 佐々木 直樹
Field: 北海道 道南の海岸
Date: 05/01/2011
Fish: サクラマス 62cm 3.7kg
Bait: Anchovy 27g
Color: ゴールドワカサギ
シーズンも後半を迎え、ゴールデンウイークが山場と思われるが、4月29日・30日は生憎の時化。
本日(5月1日)も多少波が残り雨も降っていたが、友人からの誘いもあり海岸へ向かった。
強い雨と雪代の影響で河川からは濁流が流れ込み、前日までの大時化の影響もあってか海面はどこも濁っていた。
波の影響で竿を出せるポイントは限られていたが、それでも何とか数カ所攻めた後、朝一に良型を獲っている友人の近くの実績ポイントが空いていたので早速エントリーした。
濁っているときには、チャート系の明るいカラーか、逆にルアーをハッキリと映し出す黒や茶など濃いカラーが効果的だ。私はアゲンストだったこともあり、アンチョビ27g をチョイス。カラーは茶系のゴールドワカサギ。
キャスト開始後、数分の内に「グン」と、重量感のある魚信があった。
足場は高い大岩の上で、柄の長いタモではなく、90cm ほどのランディングネットだったため、ランディングにはナマラ苦労したが、数分の格闘の末、無事にネットイン。
尾叉長62cm、3.7kg のメタボなサクラマスを手にすることができた。
やはりアゲンストや遠投にはメタルジグのアンチョビが活躍する。
リーズナブルな価格で新たに復活する Anchovy neo シリーズが非常に楽しみだ。

Angler: 佐々木 直樹
Field: 北海道 道南 サーフ
Date: 01/04/2011
Fish: サクラマス 42cm 頭3本
Bait: Anchovy 27g
Color: ホロカタクチ
アンチョビの遠投で3連続ヒット

Angler: 佐々木 直樹
Field: 北海道 道南 サーフ
Date: 01/01/2011
Fish: サクラマス 35cm 頭3本
Bait: Anchovy 27g
Color: ホロカタクチ
Bait: RM 95 JX
Color: 公魚 (ワカサギ)
私の周りではプチサクラがプチフィーバーしています。

Angler:佐々木 直樹
Field: 北海道 道南の漁港&サーフ
Date: 12/23/2010
Fish: アメマス 30~45cm 20尾以上
Bait: 百海 umi IRIS 55 S
Color: 049 ホロイワシ
Bait: 百海 INAZUMA 110 HS
Color: 010 ブルーピンク、015 レッドイワシ、074 サンマ
Bait: Ambient AVION 90 S
Color: 034 ワカサギ
Bait: Anchovy 27g
Color: ホロカタクチ
車で20分ほど走り、海アメ・海サクラ狙いでサーフへ向かった。いつものポイントへ到着すると思わぬ強風。
仕方なくサーフを諦め近くの漁港へ向かう。
小さな漁港の一番奥が、毎年この時季になるとアメマスが溜まっている絶好のポイントだ。
まず最初に使用したのはアビオン 90 S 。
シングルフックに変更しているので設定よりもややオーバーアクションかも知れないが、リトリーブ時の引き抵抗は少なく扱いやすい。
トゥイッチを2、3度入れるとすぐに35cm ほどのアメマスがヒットした。

その後2尾ほど追加し umi アイリスにチェンジ。こちらも直ぐに2尾ほど釣れたが、その後は群れが出てしまったのかバイトが遠のいた。

昼食を挟み1時間ほど休憩するといつの間にか風が弱まっていたので、本命のサーフへ移動し竿を振る。

釣りをスタートした場所からルアーを打ちながら左方向へ500m ほど移動したところでアメマスの群れにあたり、INAZUMA で20尾ほど掛けた。
この時、最も有効だったメソッドは INAZUMA 110 HS のストップ&ゴー。
早めのリトリーブでワイドウォブリングさせ、ストップでフラッピングフォールへ移行したその瞬間のバイトが多かった。スローリトリーブからのトゥイッチでも効果があった。

INAZUMA 110 HS は私が海アメ、海サクラで愛用する RM 95 JX よりも比重が軽く、アクションを入れたときのレスポンスが良い。これから海サクラシーズンが始まるが、早巻き派よりも、様々なメソッドで誘って掛けるタイプのアングラーにお奨めのアイテムだ。

Angler: 佐々木 直樹
Field: 道南の漁港
Date: 01/11/2010
Fish: サクラマス(尺くらい)
Bait: VICTORIA .IM
Color: ブラッディマリー
本州のサクラマスより一足早い12月からシーズンインする道南の海サクラですが、今年は12月上旬から時化が続き、思うような釣りが出来ませんでした。
正月休みが終わった頃、ようやく波も落ち着き道南各地からサクラマスの釣果が聞こえてきました。
天気は良かったのですが波と風が多少あったので、ゆっくりと午後から出発。
アメマス狙いで近くの漁港へ向かいました。
この小さな漁港は、毎年この時季にカタクチイワシを追ってアメマスが入り込み、2月頃までポツポツと釣れるので、ほかのポイントが時化などで釣りが出来ない場合によく通っていました。
早速いつもアメマスが溜まっているポイントへ入り実釣開始。
しかし、しばらくしても追いもアタリも何も無い。
しかたなく少しずつ移動しながらキャストを繰り返し、漁港内を一通り探りそれでも何の反応も無いので、諦めて帰ろうか・・と車へ向かう途中、まさに最後の1キャスト。
連続トゥイッチから 一瞬 間を置き再びトゥイッチを入れようとした瞬間 「クク」っと来ました。
小さかったので「ゴン!」とか「ガン!」ではなかったです(笑)
小アメかと思ってあげたら尺サイズのサクラマスでした。
本当に小さなサクラマスでしたが、シーズン1尾目はやっぱり嬉しいもんですね。

Angler: 佐々木 直樹
Field: 北海道 道南河川
Date: 10/25/2009
Fish: アメマス
25~35cm 10匹
Bait: Caddis 45 S
Color: 翡翠 (グリーンゴールド)

Bait: Caddis 45 S
Color: 山女 (ヤマメ)