11月18日 釣果情報

Angler: 源 賢太郎
Field: 石川県 金沢市内 河川
Date: 11/17/2010
Fish: シーバス 78cm、65cm
Bait: Ot AIR OGRE 85 SLM
Color: 017 アカキン、036 スケパ ー ルキャンディー
流れが早い中ジャークそしてフォール、フォールで来ました。

Angler: 源 賢太郎
Field: 石川県 金沢市内 河川
Date: 11/17/2010
Fish: シーバス 78cm、65cm
Bait: Ot AIR OGRE 85 SLM
Color: 017 アカキン、036 スケパ ー ルキャンディー
流れが早い中ジャークそしてフォール、フォールで来ました。

4月12日(日)に行われた北陸フィッシングショー 2009にご来場頂きました皆様、ありがとうございました。
10,000人を越す来場者数で会場内も大変な賑わいを見せる中、NORTH CRAFT ブースにて行われた、フィールドサポーター 井上 友樹 氏と、岡崎 好伸 氏によるジョイント・トークショーにも沢山のみなさまにお越しいただき、誠にありがとうございました。
4月12日に石川県産業展示館4号館にて、開催される 北陸フィッシングショー 2009 に出展いたします。
NORTH CRAFT フィールドサポーター 岡崎 好伸 氏などによるトークショーや、恒例のジャンケン大会なども予定しておりますので、ぜひ NORTH CRAFT ブース (Dゾーン D-5) まで足を運んでいただければと思います。
フィッシングショーOSAKA、国際フィッシングショーでも配布した非売品ステッカーも配布いたしますので、お気軽にNORTH CRAFT スタッフまで、お声がけください。
◆ 北陸フィッシングショー 2009 ホームページ www.hokurikufs.jp

◆ 北陸フィッシングショー 2009
石川県産業展示館 4号館
4月12日 (日) AM9:00 ~ PM5:00
入場無料
NORTH CRAFT ブース (Dゾーン D-5)
石川県産業展示館にて、4月12日に開催される 北陸フィッシングショー 2009 に出展いたします。
NORTH CRAFT ブース (Dゾーン D-5) で、みなさまのお越しをお待ちしております。
◆ 北陸フィッシングショー 2009 ホームページ www.hokurikufs.jp

◆ 北陸フィッシングショー 2009
石川県産業展示館 4号館
4月12日 (日) AM9:00 ~ PM5:00
入場無料

Angler: 丸山 政寅
Field: 石川県 金沢市大野川
Date: 06/22/2008
Data: シーバス
Bait: DCM 【SEABASS-LINE】
Color: パールホワイト
入梅後、好調をキープしている金沢市の大野川へ行って来ました。
この日の金沢地方には大きな雨雲が停滞しており、止まない雨に苦戦しながらも、時おり小雨になった合間を見つけてはロッドを振っていました。
この時期、雨による河川の濁りや水位の上昇はシーバスの活性を上昇させます。ポイントは降り続く雨によって濁りが入り、水位も上昇していました。あとはレンジさえ合えば、シーバスからの反応が得られるはずです。
まずはシャローエリアからチェック開始。「ギムレット」で広範囲をテンポ良く探ってみます。
しかし川の流れが思ったよりも弱く、シーバスの雰囲気がありません。それならばと、ストラクチャーがあって水深の深いポイントへと移動してみることにします。
次のポイントでは時折シーバスの捕食音も聞こえ、かなり期待できそうです。
少し低めのレンジから探ってみることにします。使用するのは、「ダウンクロスミノー」。ジュリアと並んでここのところ好釣果をあげているお気に入りのルアーです。
リトリーブスピードを変えて探っていると。「コン」と小さなバイトが伝わってきました。すかさずアワセを入れてみるとバチャバチャ!! シーバスがヒットしました。
サイズはともかく、自分なりの組み立てにシーバスが反応してくれたことを素直に喜びたいと思います。
梅雨から夏にかけて、北陸エリアのシーバスは降雨後に活性が上がります。梅雨はまだ始まったばかり、チャンスはたくさんありそうですね。皆さんも是非、河川に通ってみてはいかがでしょうか?
雨が降ったら河川へGOですよ!!

Angler: 丸山 政寅
Field: 石川県 金沢市河川 Date: 05/18/2008
Data: シーバス 78cm
Bait: DCM 【SEABASS-LINE】
Color: パールホワイト
こんにちは、とらです。
今年は地元北陸でのシーバスが絶不調です(涙)。5月も半ばを過ぎ、ここにきてようやくサーフや河川でもシーバスがキャッチされるようになってきました。今回は、金沢市の河川への釣行をレポートします。
たまたま現場に居合わせた友人に状況を尋ねてみると、好調に釣れているとの返事が返ってきました。今夜は期待できそうです。さっそく、私も実釣開始することにしました。
東風が強めに吹いていたので、まずはサーチベイトとして飛距離の稼げるバリスティックミノー100をキャスト。表層で食い気のあるシーバスが居ないかチェックしてみます。ですが、これといった反応がありません。どうも表層はお留守のよう。少しレンジを下げてみます。
僕の場合、水面直下ではバリスティックミノー80&100を多用します。その下のレンジはヴィクトリア・フローティング。続いてもう少し下はヴィクトリア・スローシンキングと、上から徐々に探っていくのが通常のパターンです。
ヴィクトリア・スローシンキングでもレンジが浅いと判断したら、次はダウンクロスミノーの出番です。ダウンクロスミノーは、もともとサクラマスの為に開発された本流ダウンクロスでのトゥイッチングメソッド用のミノーですが、ステディリトリーブでのタイトウォブリングが特にスレたシーバスに効きます。
この日はヴィクトリアで攻めるレンジをパスして、ダウンクロスミノーをセット(小場所なのでルアーローテーションによるキャスト数増加で無用なプレッシャーが入るを避けるため、あえていきなりレンジを下げてみました)。カラーは月明りと濁りを考慮してアピール重視のパールホワイトを選択。扇状にキャストして手返し良くチェックしてみます。
リトリーブしているとベイトフィッシュにコツコツ当たるのがロッドに伝わってきます。ベイトと同じレンジを探っているのならばシーバスがルアーを見つけてアタックしてくるかも? と、期待度満点な雰囲気にロッドを持つ手にも力が入ります(笑)。
数キャストした後、ベイトに当たる感触とは明らかに違う感覚に思わずアワせてみると、「グググ~」とティップが入りました。やり取りを楽しみながらも慎重にランディングポイントへ誘導させます。ランディングツールでキャッチし、明かりを付けてみると78cmのシーバス。思っていたよりもサイズがあったのがびっくりしました。
その後は、3バイト1バラシと、思うような展開にはならず、ロッドオフ。ですが、レンジを下げているパターンのシーバスにダウンクロスミノーがハマる凄さを再認識させてくれる釣行となりました。
これから河川内でのゲームは夏本番のパターンに入ります。また釣果が上がりましたらレポートさせていただきます。
