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07月30日 釣果情報

シーバス / ギムレット / 鮎 (アユ)
Angler: 森田 将司
Field: 秋田県 雄物川
Date: 07/27/2011

Fish: シーバス
67cm、58cm、51cm

Bait: GIMLET
Color: 鮎 (アユ)
Bait: Bounty VIB 78 S
Color: レーザーブルーオレンジ

朝マズメの遠いボイルに。ギムレット丸呑みです。

06月16日 釣果情報 2

イワナ / カディス 45 S / 山女 (ヤマメ)
Angler: 宮野 辰良
Field:富山県 利賀川
Date: 06/11/2011
Fish: ニジマス、イワナ

Bait: Ambient IRIS 55 S、IRIS 55 F
Color: 001 パールチャート、033 ヤマメ
Bait: Caddis 45 S
Color: 雨鱒 (アメマス)、 山女 (ヤマメ)、鮎 (アユ)
Bait: Giulia
Color: RBW レインボートラウト

今回は Caddis が up や down で良く活躍してくれました。

03月23日 釣果情報

岩魚 / コンラッド 55 S / 鮎 (アユ)
Angler: 宮野 辰良
Field: 高原川支流
Date: 03/20/2010
Fish: 岩魚 27㎝

Bait: CONRAD 55 S
Color: 鮎 (アユ)

3連休の初日に、高原川釣行へ行って来ました。
ターゲットは本流の bigト ラウトでしたが悉く外し、昼から渓流タックルに変更。
CONRAD 鮎カラーをアップに、深場をリトリーブして今日一番の岩魚に出会えました。

03月20日 釣果情報

岩魚 / カディス 45 S / 山女 (ヤマメ)
Angler: 坂本 貢治
Field: 岐阜県 支流
Date: 03/13/2010
Fish: 岩魚 19~25㎝ 11匹

Bait: Caddis 45 S
Color: 蝦夷岩魚 (オショロコマ)(5周年記念特別限定カラー)、山女 (ヤマメ)

Bait: CONRAD 55 S
Color: 鮎 (アユ)

Bait: Giulia
Color: LOGW レーザー朱金
雪の残る谷で水温も低く、活性が悪いと思ったのですが、
カディスでの細かいトゥイッチに反応が良く、良い釣果が得られました。

岐阜県 支流

立ち上がりも良く、着水直後のバイトが多かったです。

岩魚 / コンラッド 55 S / 鮎 (アユ)

コンラッドでは、深場の使用でのカウントダウン後のトゥイッチに高反応でした。

今日一番の岩魚を釣り上げたジュリアは、ドンボでのストップ&ゴーでのバイトです。
止めた時のフラツキながら沈下する姿勢に、思わずバイトしたんでしょう。


BM コンチネンタル 120 F

シーバス / BM コンチネンタル 120 F / 鮎 (アユ)
Angler: 岡崎 好伸
Field: 福井県 九頭竜川
Date: 10/05/2009

Fish: シーバス 75cm、70cm

Bait: BM Continental 120 F
Color: 鮎 (アユ)

皆さんこんにちわ。 ノースクラフト フィールドテスターの岡崎です。

いよいよ発売間近となった「BMコンチネンタル 120」。僕のオススメは何と言ってもフローティングバージョン!

プロト段階でも抜群の釣果を叩き出しており、発売前の現在、すでに不動の4番打者になりつつあります。

120 F (フローティングバージョン)は清流域と呼ばれる上流での有効メソッド「表層ドリフト」に特化させたルアー。その釣果は動画でもご覧の通り抜群です。

しかし清流域専用と言うわけではなく、下流域でもバッチリ! 圧倒的な飛距離でストレスなく使えます。

そんな下流域の釣行で、ブレイクラインをテロテロとスローリトリーブ。表層10センチ~30センチをユラユラと泳ぐベイトを演出すると、たまらずバイトしてきたのは70センチの元気なシーバス。

完全に餌と間違えた食い方です。

シーバス / BM コンチネンタル 120 F / 鮎 (アユ)

その後、ルアーローテーションするも反応なく、先程バイトがあったBMコンチネンタルに戻すと、またすぐに深いバイト!

シーバス / BM コンチネンタル 120 F / 鮎 (アユ)

少しサイズアップの75センチ。体高がありカッコイイ!

各河川も今からが秋のシーズナルパターンに入り、大型が連発する季節。まもなく発売になるBMコンチネンタルは見逃せませんよ! まだまだシークレットメソッドが隠されてますが、今回はここまで。

また次回のレポートで詳しく解説させていただきます! それでは皆さん、良い釣りをっ!

シーバス / BM コンチネンタル 120 F / 鮎 (アユ)

VICTORIAで90UP

シーバス / ヴィクトリア 110 F / LRGO (レーザー赤金)
Angler: 浅川 弘
Field: 静岡県 伊豆半島 河川
Date: 07/19/2009
Fish: シーバス 90cm 他
Bait: VICTORIA 110 F
Color: LRGO (レーザー赤金)

釣行した日の3日前、大雨の影響でホームの河川は今期最大の増水を見せた。

小規模河川ということもあり、水や濁りが引くのはわりと早いが、それでも流量は多いので慎重にウエーディングし、ポイントへ入った。

私の経験では土色の濁りがとれた3日後くらいまではシーバスは非常に良い反応を見せてくれる事が多い。そして、もう一つ期待していた事がある。これだけ増水すれば、鮎をはじめとしたベイトが大量に河口まで流されたと考えられる。

こうしたベイトは当然もう一度上流を目指して遡上する。その数が多ければ多くのシーバスも差し込んでくるはずだ。

ポイントに立つと早々対岸の岸際で捕食音が聞こえた。また、いつもよりも確実に鮎が居るようだ。鮎の動きもどこか春の遡上シーズンに似た雰囲気がある。

シーバスが鮎を捕食するのに適した場所を考えヴィクトリア110Fでキャスト開始。正直5投もすればヒットすると思っていたが反応がない・・・。絶対に居ると信じ20投ほどキャストを繰り返すと「ズン」と重みが伝わった。

良いサイズを確信させるファイトを見せたシーバスをグリップでキャッチするとやけにでかく見えた。持ち上げると重い。これはもしかしてと計測するとジャスト90センチ!

シーバス 90cm / ヴィクトリア 110 F / LRGO (レーザー赤金)

ヒットルアーのヴィクトリア110Fは丸のみ状態!

シーバス 90cm / ヴィクトリア 110 F / LRGO (レーザー赤金)

この後も同ルアーで55センチを追加。まだまだ出そうだったが川エビ師が来たので終了とした。

皆さんも増水後パターンにヴィクトリア110Fを持って行ってみてはどうでしょうか。きっといい仕事してくれますよ!

増水絡みの釣行は無理せず安全第一で。

06月03日 釣果情報

イワナ 39cm / バランタイン 83 S / 鮎 (アユ)
Angler: 宮野 辰良
Field: 岐阜県 宮川
Date: 05/30/2009
Fish: イワナ 39cm
Bait: Valantine 83S
Color: 鮎 (アユ)

イワナ 35cm / ジュリア / SMT (スモルト)
Fish: イワナ 35cm
Bait: Giulia
Color: SMT (スモルト)

RM95で喰わせる

シーバス / ローリングミノー 95 / 鮎 (アユ) / 渡邊 智之
Angler: 渡邊 智之
Field: 宮城県石巻 雲雀野サーフ
Date: 05/16/2009
Data: シーバス 40~50cm 多数
Bait: RM 95
Color: 鮎 (アユ)

こんにちは、東北宮城のTEAM風月の渡邊です。

GWも過ぎ、サクラマスのシーズンと入れ替わりに、ここ宮城県のシーバスもいよいよシーズン開幕を迎える時期。

今回は、シーズン序盤に実績が高い石巻の雲雀野サーフへ、今シーズン序盤においてのデイゲームパターンを探るため出撃。

この日は週末とあって、やはり有料道路は混雑していたが13時過ぎに到着。

ちょうどフィールドに到着した頃は、潮が下げ止まりに差し掛かる時間帯。目指すポイントにシーバスアングラーの姿は無く、ゆっくりとタックルの準備をして、上げ潮になるタイミングで釣行を開始。

波打ち際の水面を観察すると水面には大量のベイトが上ずっており、シーバスが上げ潮のタイミングで岸寄りに差してくる可能性が高く、釣果が期待できる状況となっていた。

まずファーストキャストには、バウンティーヴァイブ(レーザーブルーオレンジ)をセレクト。手始めに、シーバスがいるレンジを探るために、表層をタダ引きで反応があるかチェック。

表層には反応が無かったため、徐々にレンジを下げながら潮流の変化がある場所をを探していく。潮流に変化がある場所を特定できたので、波のタイミングを見計らってフルキャスト。

カウントダウン後にリトリーブを開始し、ちょうど潮流の変化がある場所に差し掛かった瞬間、「コツッ」とショートバイトがあったので、すさかずフッキング!

が、フックアップせず・・・。

セイゴクラスか? と、頭の中に疑問符を浮かべつつも、また同じ場所にキャスト。

タダ引きやトゥイッチングを織り交ぜながら、何回かルアーをトレースするが、ショートバイトが多発。

レンジは合っているが、ルアーもしくは、ルアースピードが合っていないと判断。

次にバリスティックミノー80EXで、得意の「フラッピングフォール」を用いて喰わせようと思ったが、現在シーバスがいる場所が沖目なのと、レンジがボトム付近とかなり深いため、高いキャスタビリティとバリスティックミノーより深いボトム付近のレンジを得意とする、ローリングミノー95(アユ)をチョイス。

ローリングミノー 95 / 鮎 (アユ)今度はショートバイトでフックアップしきれなかったシーバスを、「フラッピングフォール」と、「ヴァイナルアクション」で喰わせるのが狙いだ。

このルアーの最大の特徴は、リトリーブスピードでアクションを変化させる事ができる「ヴァイナルアクション」。低速でローリング、中高速でテールスライドへと、オートマチックに変化してくれる。

タダ引きで潮のヨレなど、流れの変化するスポットに入った途端、ルアーのアクションがオートマチックに変化し、バイトチャンスを生んでくれるのだ。

先程、バイトがあった場所にローリングミノー95をキャスト。潮流の変化がある場所までナチュナルドリフトでフォーリング。

狙いのレンジまで「フラッピングフォール」で誘いつつ、リトリーブスピードをコントロールし、「ヴァイナルアクション」も駆使しながら、ちょうど潮のヨレに差し掛かった瞬間に、「コツ、コツコツ」とバイトがあったのでフッキング!

なかなかの良い引きだったので、フッコサイズかと思えたが、釣り上げたのは元気の良いセイゴサイズ。

シーバス / ローリングミノー 95 / 鮎 (アユ)
すさかず同じ場所にキャストして、今度はフォーリング中にまたバイト!! が、またもやセイゴサイズをゲット。

この後は、この日の時合いとパターンがマッチして、セイゴ~フッコサイズが1キャスト1ヒット状態の入れ食い状態となり、写真を撮る暇も無い状態に!

ほとんどがセイゴ~フッコサイズで、それ以上のサイズアップは出来なかったが、自分にとって狙い通りの満足が行く釣りが出来たので、この日は納竿することにした。

最後に、今回活躍してくれたローリングミノー95は、シーズン序盤などでのショートバイトが多いときや、人造的なアクションでは反応しない状況に対し、かなりお勧めのルアーだ。

「フラッピングフォール」と、微妙な流れの変化でルアーのアクションがオートマチックに変化してくれる「ヴァイナルアクション」を駆使して、シーズン序盤の好スタートを切るためにも、ぜひ一度試していただきたい。

04月15日 釣果情報

イワナ / コンラッド 55 / 鮎 (アユ)
Angler: 宮野 辰良
Field: 長野県 梓川、犀川、奈良井川
Date: 04/05/2009
Fish: イワナ
Bait: CONRAD 55
Color: 鮎 (アユ)

ヤマメ / カディス 45 / 翡翠 (グリーンゴールド)
Fish: ヤマメ
Bait: Caddis 45
Color: 翡翠 (グリーンゴールド)

ブラウントラウト / ジュリア / MSL (MSライム)
Fish: ブラウントラウト
Bait: Giulia
Color: MSL (MSライム)