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神通川サクラマス

サクラマス / ダウンクロスミノー / LRGO (レーザー赤金)

Angler: 松元 秀樹
Field: 富山県 神通川
Date: 05/10/2009
Fish: サクラマス
Bait: DCM
Color: LRGO (レーザー赤金)
Color: AYU (アユ)

5月10日、早朝から前日にキャッチしたポイントへ。薄暗い中、DCMのLRGOを結びスタート。

少し明るくなった頃に「ズドン」と、ヒット!

この日は、PEラインということで少し柔らかめなロッドを使っていたため、少々ランディングに手こずったものの、無事に59センチをキャッチ。

その後、日も高くなり魚が流心に入ったと思い、前日と同じパターンでDCMアユカラーをサイドクロスにキャスト。狙い通りにヒットし、朝とほぼ同サイズを無事ランディング。

サクラマス / ダウンクロスミノー / AYU (アユ)

今シーズン前半の不調から一転、DCMのおかげで2日間に3本のサクラマスをキャッチすることに成功した。

05月11日 釣果情報

サクラマス 52cm / ダウンクロスミノー / AYU (アユ)
Angler: 松元 秀樹
Field: 富山県 神通川
Date: 05/09/2009
Fish: サクラマス 52cm
Bait: DCM
Color: AYU (アユ)

05月02日 釣果情報

サクラマス 55cm / ダウンクロスミノー / AYU (アユ)
Angler: 松元 秀樹
Field: 富山県 神通川
Date: 04/29/2009
Fish: サクラマス 55cm
Bait: DCM
Color: AYU (アユ)

02月20日 釣果情報

バラマンディ / ヴィクトリア スローシンキング / AYU (アユ)
Angler: 藤井 昭行
Field: タイ フィッシングパーク
Date: 02/16/2009
Fish: バラマンディ
Bait: VICTORIA SS
Color: AYU (アユ)

旧江戸川で初シーバス

シーバス 74cm / ヴィクトリア スローシンキング / AYU (アユ) / 前田泰久
Angler: 前田 泰久
Field: 東京湾 旧江戸川
Date: 01/09/2009
Fish: シーバス 74cm
Bait: VICTORIA SS Color: AYU (アユ)

皆さん、あけましておめでとうございます。

東京湾奥のシーバスは例年12月中旬になると、産卵の為に湾奥から湾口周辺へ移動してしまうので、めっきり釣れなくなってしまいます。1月に入ると少しづつですが、魚が戻り始めます。

今回は特にベイトの豊富な河筋に入ってくる大型に的を絞って出撃してみました。

この場所は起伏に富んだシャローとブレイクがポイント。地形変化や流れの様子を見ながら仕掛けていくのがセオリー。この日は夜中から雨。朝マズメと下げの効くタイミングに合わせて現場到着。

東京湾 旧江戸川この時期のシーバスはシャローミノーより少し潜る感じのミノーが結果を出してくれることが多いです。なのでスタートはヴィクトリアSS。

ピッチの細かいローリングがタナ落ちしているシーバスには効果的。狙い通りシャローの流れが強くなり始めたタイミングに、ヨレの外側でバイト! しっかり掛けてキャッチ成功!!

今年の初シーバスは74センチ。おみくじなら中吉ですかね?今後は潮を重ねる事に、シーバスが戻ってきますので、寒さに負けず頑張って狙っていきたいと思います。

シーバス 74cm / ヴィクトリア スローシンキング / AYU (アユ)

雨後の河川で大型連発

シーバス / 岡崎 好伸
Angler: 岡崎 好伸
Field: 福井県 九頭竜川支流
Date: 09/26/2008
Data: シーバス 75cm、82cm、80cm
Bait: VICTORIA SS
Color: LRGO (レーザー赤金)
Color: KNS (コノシロ)
Color: AYU (アユ)

だんだんと秋めいてきた今日この頃、リバー・シーバシングも賑わいをみせてきた。

まだ本格的な落ち鮎パターンにはハマってないものの、最近の水温低下でアユの産卵も本格化してきている様子。

この産卵が終わり、子孫繁栄の役目を終えた全長約15cm~20cm半ば位のアユ達は体力を使い果たし、川の流れに身を任せ流れて行く。

このタイミングで不特定多数のシーバスは水面にぷかぷかと浮いているものにしか興味がなくなり、通常のリトリーブでの反応が著しく低下する。こうなると、フローティングミノーをアップにキャスト。そしてほっとく。という風な非常にもどかしい釣り方になっていく。一人では非常に退屈する釣りに…。

こういう時は複数での釣行が楽しい。真っ暗の漆黒の闇の中、横一列に並びキャスト。しばし釣り談義やらしてると、「シュボーン!」と捕食音! みんなで声あわせ「Hit ダレー??」、一人が「はいはいオレ!」みたいな釣りができてすこぶる楽しい。同じ‘プラッキング’でもいろいろな釣り方できるのが秋のシーバシングですね。

そんな初秋のリバーへ足を運んでみました。昨晩から明け方まで降り続いた雨で河川は増水、好条件かと思われたが、携帯で本流の水位計をチェックしてみると大した増水もなかったようで、小規模河川に狙いを絞る。まず日があるうちの夕方に下見を兼ねて行ってみることに。

河川を見るとやはり、小規模河川だけあり増水傾向。早速、竿を出してみることに。このポイントは、12、3mくらいの川幅で足元は川と平行に5mほど護岸してあり、川奥にはブッシュが絡む。時間があまりないためピンで狙い撃ち。そのピンとは足元の壁際。釣りやすい魚こそ、そこにいる。

シーバス 75cm / ヴィクトリア/ LRGO (レーザー赤金)まずは壁際と平行にダウンでキャストする。もちろん結ぶルアーは「ヴィクトリアSS (レーザー赤金)」。薄暗くなってきたが、少しでも光量があれば僕はこのカラーを選択する。逆引きでも当たり前のように水面から飛び出さず、かつアピールしすぎないアクションはこのルアーの持ち味の一つ。

リトリーブ開始。ハンドルを1回転、2回転で「グググッ!」 っと反応あり。あまりにもすぐに魚からの反応があり、僕の反応が追いつかずフッキングするのを忘れました…。増水後の太い流れに乗り、シーバスはどんどん下流に走っていく! 待ってくれと、自分も足場の悪い中、下流側移動しながら対応。

息も絶え絶え捕獲したのは75cmの丸太のようなプリップリのナイスなシーバス。綺麗な魚体にチアノーゼ寸前ということも忘れ見とれてしまった。体力のなさに自問自答し、少しポイントを下流域に移し、ナイトゲームで再開することに。

夜10時。夕方訪れたポイントより約5kmほど下ったスポットへ。ここは某橋。橋の外灯が水面に明暗を作り出すナイトシーバスの基本的なポイントだが実績はトップクラス。そこでも「明暗と流芯」「流芯と橋脚」の各ピンがリンクするポイントに実績が高い。

川の状況はというと、流れ水量とも通常の1.5倍程度あるものの、水色は適度な濁りにかわっていた。やはり、小規模河川のため、増水するのも早いが治まるのも早い。まずルアー選択。濁りがあればチャート系を選ぶのがセオリーとされているが、僕は逆にこういう高活性が期待できる場所ではナチュラル系を選択する。

その理由はというと、チャート系は水中で目立ち、結果が早くでてくれるが、ポイントに複数の魚がいた場合スレやすく、連発しにくくなる。ナチュラル系なら派手すぎるアピールもなく、同じポイントに魚がいたとしても見切られにくく、複数の魚にフレッシュアピールできるのではないかと考える。なので僕はまず ナチュラル系 → チャート系 とローテンションさせ、これに動きの違うルアーをおりまぜていく。独自の雑学なのですが…。

シーバス / ヴィクトリア早速キャスト開始。装着ルアーは僕が絶大な信頼を寄せている「ヴィクトリアSS」。カラーは「コノシロ」。流芯奥にキャストし明暗付近、橋脚付近と角度をかえながらかつリトリーブスピード、トゥイッチ等を織り交ぜながら数パターンのラインの通し方で反応をみてみる。

数投目、アップにキャストしスローにリトーブ。明暗の暗でドリフトの頂点にルアーが達した時、鈍いアタリがロッドを通し伝わる。瞬時に体が反応しアワセが入る。ロッドがバット付近からブチ曲がるが、いっこうに生命反応が伝わってこない。

約2秒後。振り幅の大きいヘッドシェイクが始まる! fish・on!

1stラウンド開始。夕方に味わった引きより川の流れも手伝い数段強い暴力的な引き! 強めのドラグ設定にもお構いなしにどんどんラインは絞り出され、たまらずスプールを押さえテンションをかける。やっと引きが止まり、魚の頭を上流に向ける。ここから残り数メートルまでは難なく寄ってきたのだが、ここから2ndラウンド開始。

水面にそのBig Faceを出し「ゴォバババ!」。

また下流に走りだすも、ファーストランほどの引きもなく、あとはすんなり寄ってきてノックアウト。地べたに這いつくばりながらランディングし、久々のランカーサイズGET! 82cm。

しかし、これはまだ序章に過ぎなかった…。

ブツ持ち写真を撮るべく釣友にTEL。数分で現着できるとのことで、蘇生させてストリンガーに。手には先ほどの余韻が残り、半分ニヤケ顔で釣り再開。今度は「ヴィクトリア・アユ」にチェンジ。

シーバス / 岡崎 好伸そして、喜劇は起こった! ランカーをゲットした時と全く同じライン、同じアタリ方。デジャブか? そう思えるほど同じシュチュエーション! そして、Fight開始。

引きも先程と変わらずトルクフル! エラ洗い時に見せる顔もこれまたゴツイ! ヴィクトリアもガッツリ掛かっているのも目視でき、終始冷静にやり取りしてランディング。メジャーを当てるとこれまたランカーの80cmジャスト。正直唖然としてしまいました。

一晩に、しかも同じポイントでのランカー連発。これからのBIGシーバスシーズン、貴方のいつも通うフィールドは水面下で数匹の80UPが乱舞してるかもしれませんね。そして、僕に多大な釣果をもたらしてくれているノースクラフト社のルアー達に感謝です。

シーバス 80cm / ヴィクトリア/ AYU (アユ)

竹田川のち九頭竜川

シーバス / バリスティックミノー 80EX / CGイワシレッドヘッド (CGオリジナルカラー)
Angler: 岡崎 好伸
Field: 福井県 竹田川
Field: 福井県 九頭竜川
Date: 08/28/2008
Data: シーバス
Bait: DCM
Color: AJI
Bait: BM80EX
Color: CGイワシレッドヘッド (CGオリジナルカラー)

福井県・九頭竜川。幹線流路延長が116kmもある大河川。河口から約30kmの地点に鳴鹿大堰があり、その間が僕のメインフィールドになる。その九頭竜川にはいくつかの支流がある。その一つ「竹田川」が今日の舞台。

まずは、上流域からのエントリー。

このポイントは、瀬から瀬開き~橋脚と魚が居着きそうな場所があるところ。川幅は約5m。護岸際に魚が居着いてる可能性があるため、足元までしっかり引けるダウンクロスミノー AJIをチョイス。瀬からダウンクロスにキャストし、釣り下って行くことに。水面にはベイトがパシャパシャ跳ねていて雰囲気たっぷり。

実釣開始。

5投目。ルアーがターンし逆引きになったところでバイト! しかしフッキングには至らず…。その後キャストを繰り返し、釣り下るも反応がないため移動。

橋脚、流れ込み、水門系と何箇所か探るも反応なし。中流域まで下り、某橋脚で釣り再開。橋脚は2本。足元の護岸から手前の橋脚までの間が流芯になっている。ここでのファーストルアーはBM80EX CGイワシレッドヘッド。まずは流芯奥にキャスト。明暗付近を流す。

ヘッドを支点にテールをゆらゆら揺らしながらトレース。手前1m、明暗の「暗」から「明」に差しかかったところでチェイス!魚体を「く」の字に曲げて勇敢にアタックしてくる姿が見えた。魚が目視できると人間の活性が上がり、魚の活性を上回る!それが影響したかは定かではないが、反応がなくなりルアーチェンジ。

Nextルアーはダウンクロスミノー AJI。今度は手前の橋脚にタイトにキャスト。居着いてる魚を連続トゥイッチで誘い出す。このルアーはトゥイッチなどの小技に対してレスポンスよく反応してくれるため、操作しやすい。

シーバス / ダウンクロスミノー / AJI アジまず、橋脚前にキャスト。チョンチョンとリズムよく誘うこと数投目。カコンッ! と金属的なアタリからのヒット! 今度はしっかりフッキングし、瞬殺でランディング。上がってきたのは45cmの小振りサイズ。

本日1本目で気をよくし、キャスト続投。同じラインを通すとすぐにで30cmくらいのを1本追加。その後アタリなく移動。

下流域までくると流れなく、九頭竜川へ…。
某橋脚に到着。ここで驚く光景を目にした。

減水傾向の九頭竜川が変貌し、かなり早い流れ。
携帯にて水位を調べてみると、中角観測所で33cmだった水位が1時間あまりで1m60cmまで上昇していた。どうやら、岐阜方面で降水し、鳴鹿大堰がゲートを開けたのが影響しているのだろう。

状況はと言うと、橋脚の下流側にはヨレが発生しており、いかにも!っという雰囲気。期待は膨らみ、橋脚下流側へ入水。ここではBM80EX CGイワシヘッドをチョイス。普通のミノーではなかなか届かないヨレ奥まで、これだとストレスなくぶっ飛ぶ!

数投するが反応がないため上流側に移動。数投したところで、ふと気づく。あれだけ早かった流れがだんだん収まってきた。チャンスか!?このタイミングで再度下流側へエントリー。

橋脚のヨレ奥にキャストし、テンションをかけカーブフォール。するとすぐに魚からの反応が返ってきた。

シーバス / バリスティックミノー 80EX / CGイワシレッドヘッド (CGオリジナルカラー)グググッ!
穂先がお辞儀する。合わせを入れる! ヒットー! でも…と、遠い…。

魚は流れに乗り、トルクフルな引き! なんとか竿を上流側へ倒し、バットで溜めて踏んばる。しばらくし、流芯をきったところで勝負あり。力尽きたのか、なんなくよってきてランディング。意外とスリムな60cm弱のシーバス。

この時点でタイムアップとなり納竿。後ろ髪をひかれつつ帰路に就いた。

九頭竜川 リバーシーバス

シーバス / ヴィクトリア スローシンキング / AYU アユ
Angler: 岡崎 好伸
Field: 福井県 九頭竜川
Date: 08/23/2008
Data: シーバス 70cm、76cm
Bait: VICTORIA SS
Color: AYU

雨後の河川、シーバス、シーバスアングラーの両方の活性が上がるタイミング。僕もその一人。早速、九頭竜川へ足を運ぶ。

昨日の雨で河川は増水。濁りはあるが、釣りが成立しない濁りではない。
ポイントに着くと、先行者の影。Nextポイントに移動する。

ここではBM100EXで広範囲に探りを入れるが、突然降りだした雨に集中力を奪われ、あえなく退散。
しかし、どうしても最初に行ったポイントが気になり車を走らせた。

この雨で萎えたのか、ポイントは空いている。雨も小降りになりポイントに入る。
先行者がいたということで、魚もルアーに多少はスレていると判断。そこで結ぶルアーはヴィクトリア SSのAYU。

こいつの動きは派手さはないものの、特有のローリングでスレている個体には効果がある。
しかも細身のため、吸い込みがいい。と言うことはフッキング率もいいということになる。

まずは、流芯奥にキャスト。流れにのせリトリーブ。ルアーが流芯付近に差しかかると・・・「ガゴンッ!」っとヒット!
フロントフックががっちりかかっていたので、存分に引きを楽しみランディング。あがってきたのは70cm弱のシーバス。

Nextキャスト。
次も同じラインを何投か通すも反応は得られず。今度は、明暗付近でトゥイッチを入れてみることに。

同じく流芯奥にキャストし、流芯と明暗が重なるタイミングでトゥイッチ。
ストレートリトリーブではなかった「ギラッ、ギラッ」っとヒラをうつ。そして、魚からの反応はすぐかえってきた。
ルアーをひったくるようなアタリ。すかさずフッキング。がっちり決まり、ドラグが唸る。

スプールからラインがしぼりだされ、重量感のあるいい引きだ。なかなかよってこないので「80UPいったか!?」と思ったが、あがってきたのは76cmのナイスプロポーションのシーバス。

「ヴィクトリア」。このルアーのポテンシャルの高さにはいつも驚かされる。まだまだ、いろんな使い方がありそうだ。

シーバス / ヴィクトリア スローシンキング / AYU アユ

バリロクでロックフィッシュ

中濱仁智
Angler: 中濱 仁智
Field: 北海道 積丹方面 漁港
Date: 05/02/2008
Data: クロソイ 25cm、29cm
Data: カジカ 34cm
Bait: BM60 Color: SMT
Bait: Giulia Color: AYUKEB

ゴールデンウィーク中、皆さんはどんな釣りをされましたか?
僕は一日だけお休みを頂きロックフィッシュゲームに行ってきましたので、今回はロックフィッシュ釣行をレポートさせてもらいます。

この日の天候は晴れ、風が強かったものの漁港内とあって釣りには影響ありませんでした。

深夜0時過ぎ、最初のポイントでは常夜灯が海面を照らし、複数の魚が浮いているのが目で確認できました。

はやる気持ちを抑え、1投目は絶対的な信頼を寄せるバリスティックミノー60/SMTをセレクト。魚が浮いていることからキャスト後すぐにスローリトリーブを開始。

すると1投目からバイト!
キャッチしたのは25センチ程のクロソイでした。

クロソイ 25cm バリスティックミノー60/SMT

その後もルアーをボトムまで落としてリフト&フォールで釣果を伸ばしましたが、サイズが上がらずポイントを移動。

次に選んだポイントは比較的浅く船着き場のスロープに深い溝があるスポット。セレクトしたルアーは、ジュリア/AYU。

ここではキャスト後に長めのカウントを取ってからリトリーブ開始。コツコツと底をたたく感触を確かめていると、ガツンとバイト。周辺は根が荒いので、魚を少々強引に引きずり出し、やりとりを楽しませてくれたのは29センチのクロソイでした。

その後、同じポイント付近で今回最大となる34のセンチのカジカを、ジュリア/KEBでキャッチ。
(口の中には捕食されたと思われる、ジュリアの倍ほどもある骨が…)

ロックフィッシュ狙いでは、ワームが一般的ですが、プラッギングも面白いですよ!
ワームに比べて手数も増え、ゲーム性も高いと思いますので、ぜひ一度バリスティックミノーやジュリアでロックゲームを満喫してください!

クロソイ 29cm ジュリア/AYU , カジカ 34cm ジュリア/KEB