2月08日 釣果情報

Angler: 前田 泰久
Field: 都内運河
Date: 02/05/2010
Fish: シーバス
Bait: DCM
Color: TG♂ (トンギョ・オス)
アミに着いているやつをDCMのジャークでゴチンと。


Angler: 前田 泰久
Field: 都内運河
Date: 02/05/2010
Fish: シーバス
Bait: DCM
Color: TG♂ (トンギョ・オス)
アミに着いているやつをDCMのジャークでゴチンと。


Angler: 水野 和俊
Field: 愛知県 名古屋港
Date: 10/04/2009
Fish: シーバス 71cm 他多数
Bait: DCM Color: 血黄龍 (ケッコウリュウ)
Bait: Bounty VIB 78 S Color: ピンクホロイワシ
こんにちは、TEAM Style の水野和俊です。今回は、I.S.C (伊勢湾シーバスチャレンジ)最終戦レポートです。
このトーナメントは伊勢湾きってのメジャートーナメント。腕自慢、各メーカーのテスター、プロガイド船などが一同に集まりシーバス最長3本で競うボートシーバストーナメントです。
このトーナメントはハンディキャップ方式が導入されており、過去に優勝経験が2度以上の者のチーム、プロガイド船、テスターはシーバス1本につきマイナス5cm。3本合計マイナス15cmと、一般参加者でも気軽に参加できるトーナメントとなっています。
TEAM Style は現在シリーズランキング2位となっており、ランキング1位との差は5ポイントとシリーズチャンピオンを獲得するには今大会の優勝が絶対条件。そんなプレッシャーも背負いながら挑んできました。
今回のトーナメントは、私が最も信頼しているアイテムDCM、バウンティーヴァイブを中心にゲームを組み立てました。が、それが見事的中! キッカーフィッシュ71cmを頭に60UPを2本でウェイン。ハンデ(マイナス15cm)も吹き飛ばし堂々の優勝!!!

気になるシリーズタイトルも、5ポイント差を吹き飛ばし見事優勝! 2009年度I.S.Cシリーズチャンピオン獲得!!!

NORTH CRAFT のアイテムが伊勢湾のボートシーバスNO.1になりました。いつもサポートをして頂いた北出社長、有難うございました。皆さんも NORTH CRAFT 最強アイテムを是非お試しあれ!

Angler: 水野 和俊
Field: 愛知県 名古屋港
Date: 09/30/2009
Fish: シーバス 68.5cm 頭30匹前後
Bait: DCM
Color: 血黄龍 (ケッコウリュウ)
カニエのポパイオリジナルカラー
Bait: Bounty VIB 78 S
Color: ピンクホロイワシ
こんにちは、TEAM Style の水野和俊です。10月4日(日)に行なわれるI.S.C (伊勢湾シーバスチャレンジ)最終戦プラクティスに行ってきました。
先週今週と、プラクティス3日目ともあり、今回は名古屋港内を中心にチェック。
使用したアイテムはDCM & バウンティーヴァイブ。私がトーナメントにおいて最も信頼しているアイテムです。
ラン & ガンで各エリアをチェックし、40cm~50cm前半アベレージを次々にGET。60UPもポロポロ。
終わってみれば68.5cm 頭30尾前後の釣果でした。第1戦 5位、第2戦 3位と、現在のところ年間順位は2位。I.S.C シリーズチャンピオン目指して最終戦 頑張ってきます。

Angler: 前田 泰久
Field: 東京都 港湾部
Date: 08/06/2009
Fish: シーバス
Bait: DCM
Color: LBSO (レーザー銀黒)
8月に入り気温も急上昇。いよいよ夏本番です。
この時期の湾奥シーバスは、高水温により思うように釣果が上がらない事が多いですよね。
そんな時期にしっかり狙って獲れるのが「壁撃ち」。
この時期シーバスは壁際でハゼやカニを捕食している場合が多いため、イナッコを追い回しているシーバスに比べ、比較的釣り易いです。
さてこの「壁撃ち」ですが、簡単にいうと壁際をトレースしてくるというテクニック。やり方としては壁と平行に際30センチ以内にキャスト。壁から離れないようにジャークを折り混ぜながら巻いてくるというもの。
ここで使って貰いたいのがDCM。
このルアーはストップ時の重心がテール側にあるため、アップクロスで使うと半円を描きなからダート。この動きがシーバスにスイッチを入れてしまうんです。
このパターンで前回のレポートでお伝えした「T.S.S.T.」でも2位に入賞することができました。
皆さんのパターンにも加えてみてはいかがですか?


Angler: 水野 和俊
Field: 愛知県 名古屋港沖
Date: 07/05/2009
Fish: シーバス
Bait: DCM
Color: 血黄龍 (ケッコウリュウ)
カニエのポパイオリジナルカラー
こんにちは、TEAM Style の水野和俊です。今回は7月5日に行なわれた、I.S.C (伊勢湾シーバスチャレンジ) 第2戦の結果レポートをお伝えします。
ボートシーバストーナメントであるこの大会は、シーバス3本合計の長さで競います。
プロガイド(遊漁船)、メーカーテスター、一般ボーターの総勢37名(14隻)が集いスタート。
早朝7時から開会式が始まり、7時30分スタートから12時30分ウエインの約5時間勝負。
この大会は一般参加者でも上位入賞が狙えるよう、プロガイドや過去にこの大会で優勝経験が2回以上ある者は、一尾につきマイナス5cm、3本キーパー合計マイナス15cmのハンディキャップ方式が採用されています。
晴天にも恵まれ気合十分でスタート。結果は69.6cm、61.2cm、56.5cm。3本の合計187.3cmからマイナス15cmの172.3cmとなりました。

優勝チームは181.1cm、準優勝チームは175.5cmと、われらTEAM Styleはハンディキャップに泣き3位。
少し残念でしたが、トーナメントルールの厳しさを痛感できた大会となりました。しかしビッグフィッシュ賞はDCM(血黄龍)のおかげで69.6cmのキッカーを仕留め、私がGETできました。

トーナメント中の叩かれまくりのエリアでもDCMは大活躍。トーナメント必須アイテムです。皆さんもDCMのポテンシャルをお試しあれ!


Angler: 前田 泰久
Field: 東京都 運河筋、港湾部
Date: 07/04-05/2009
Fish: シーバス
Bait: DCM
Color: チャートホロ
今回、CROSSROAD主催のオカッパリシーバストーナメント「T.S.S.T.」に参戦してきました。
この大会は3本のシーバス全長で競う大会で、バーブレスフックの使用やライフジャケット着用など、しっかりとしたルールが定められています。
2週間ほど前のプラでは浮いた魚を小型リップレスミノーで獲り、DCMでフォローする作戦でした。しかしその後、雨が続き、安定しない釣果が続いていました。
そして大会当日。参加者は82人。雑誌などで見るプロの方々や、ブログなどで活躍されている方々もちらほら。
ミーティング後、21時30分スタートフィッシング。各自思い思いの場所へ散っていきます。自分は会場からほど近い運河へ。
スタート時間からして明暗は叩かれている可能性が高いと判断。手前の流れに小型リップレスミノーをいれてゴチンと1本目。
楽勝パターンかと思いきや、あとが続かず…。
近くの運河も見て回るが、出てもノンキーばかり。タイミングを見計らって調子の良かった港湾部へ移動するも、珍しく先行者…。仕方なく近くの運河へ。
プラではあまり良くなかったエリアでしたが、この日は強い南風が吹きこんでいました。手前の流れに小型リップレスミノーを入れるが反応無し。レンジを下げてDCMを投入。
これがハマッた!! ショートジャークで誘ってゴン!

2本目をゲット。さらに3本目を追加し、リミット達成! ここからは入れ換えサイズを狙っていくことに。
しかし数は出るもののサイズがイマイチ…。と思っていたところ、一級ポイントの排水口周りでドン!

本日最大の63センチを獲り、入れ換え成功。出来ればこのサイズを3本揃えたいところ。
入れ換えサイズを追加したところで、場所を休めるため移動を決意。時間を見計らって数ヵ所移動するが、先行者アリ、もしくは反応無し。
空が白み始める頃に先程の場所へ戻るが、入れ換えサイズは獲れず終了。6時30分ウエイイン。
結果集計中のジャンケン大会も終了し、大会結果の発表。
魚を釣ってきたのは参加者の約半数。3本揃えてきたのは14人。時期的にもエリアを外すと厳しい状況だったようです。
そして自分は準優勝と大健闘。インタビューではエリアやパターンなどをお話しさせてもらいました。ちなみに優勝は湾奥のカリスマ・村岡昌憲さん。
9月の次回大会も頑張ります。参加された皆さん、運営の皆さんお疲れ様でした。

Angler: 高橋 洋充
Field: 福井県 竹田川上流
Date: 06/29/2009
AM 10:00
Fish: シーバス
Bait: DCM
Color: TG♀ (トンギョ・メス)

Angler: 水野 和俊
Field: 愛知県 名古屋港
Date: 06/21/2009
Data: シーバス
こんにちは、TEAM Style の水野和俊です。
今回は伊勢湾内で営業されている遊漁船の協力のもと発足したN.B.S.P (ノンボーターシーバスパーティー)の2009年度第1回大会レポートをお伝えします。
まずこの大会の主旨はガイド船・ショップとの交流の場、清掃活動等を行い環境・自然保護への意識の向上、一般アングラーが気軽に参加できる競技性の高いトーナメントの確立を願い開催されています。
今大会の参加選手数は26名、ガイド船は9隻で行われました。

この大会は各遊漁船のガイドキャプテンは釣行禁止のため参加選手のみの釣行で競ってもらっています。朝7時から開会式が始まり7時15分スタート~11時45分時終了の約4時間釣行の勝負です。

ルールはシーバス3本の総ウエイト戦。バーブレスフックの使用、禁止エリアの指定、ライフジャケットの着用、緊急連絡時での携帯電話などの導入を事前に確認してもらいスタート。
トーナメント終了時間も近づき続々と各チームが帰着。結果は、優勝 TEAMオクヤン(奥村・中川・内海) / 5.38キロ、準優勝 TEAM Style(田崎・大坪・佐藤(貴)5.12キロ、3位 TEAM半漁人(猪飼・古川・中川)3.80キロ、4位 TEAMアクエリアス(花田・葛西・山口)3.06キロ、5位 TEAMイイヤン(飯田・竹内)2.76キロ、以上TOP5でした。
TOP3チームのヒットルアーは、DCMほか、バイブレーション、ミノーなど。今大会のビッグフィッシュ賞は準優勝のTEAM Style 田崎さん(65cm / 2.54キロ)が獲得。

ウエインの後は参加選手、ガイドさんなどが協力し、護岸や道路の清掃活動。総重量約70キロのゴミが回収されました。皆さん、ご協力ありがとうございます。お疲れ様でした。
次回最終戦は10月25日(日)となっています。誰でも気軽に参加できるトーナメントになっていますので、ぜひ参加してみてはいかがですか?
各メーカー、各遊漁船キャプテン、色々なアングラーとの交流など、普段の釣行とは違う競技の中での緊張感があじわえると思います。ぜひ皆さんの参加をお待ちしています。

Angler: 高橋 洋充
Field: 福井県 竹田川上流
Date: 06/16/2009
AM 5:30
Fish: シーバス
Bait: VICTORIA 110 SS
Color: 乱狂 × JSY special
(魚) 福井乱狂研究所 × 上州屋福井店 限定コラボカラー

Field: 福井県 竹田川上流
Date: 06/15/2009
PM 19:30
Fish: シーバス
Bait: DCM
Color: TG♀ (トンギョ・メス)