酒と風俗だけはやめられない

ぷにぷにの爆乳ぽっちゃり娘のパイズリ

ぷにぷにの爆乳デリヘル嬢がやってきた。僕の顔を見上げて、彼女は「部屋に入れてください」と言う。「もちろん」と僕は風俗嬢を家に入れてあげる。見た目はとてもかわいくて、個人的にかなりタイプ。でも、その気持ちが悟られてはダメだ。相手は風俗嬢。僕のことを食べるためにやってきたデリヘルの刺客だ。そこは冷静に僕も対応して、軽く抜いてもらう。最初の一発目はいつもこんな感じ。その後、敏感になったアソコをじっくりと責めてもらうのが好きなんだ。そのまま彼女には4回ほど抜かれて、腰が抜けてしまった。「すごいテクニックだね」と僕が感動していると、彼女は謙遜しながら恥ずかしそうにしている。その見た目は、まるでアイドルのようなしぐさ。そういう小さなことにも惚れそうになる。いや、惚れてはいけない。これこそが風俗の魔力なのだ。なんとか彼女に惚れることなくプレイが終了し、帰宅してもらった。プレイ自体も最高だし、今回は何より女の子が素敵だったなぁ。